夫の暴言がつらい…子どもも怖がる家庭で悩む女性が“自分を守る一歩”を見つけた話

夫の機嫌に振り回される毎日。
怒鳴り声にびくっとしてしまったり、「またか…」と気持ちが沈んだり。
そんな日々が続くと、心も体も少しずつ疲れていきます。
今回ご紹介するのは、群馬県にお住まいの40代女性・佐々木さんの事例です。
子どもが生まれた頃から、夫の言葉や態度に悩むようになり、気づけば「我慢すること」が当たり前になっていました。
本当は穏やかに過ごしたい。
でも、家庭の事情や子どもの体調のこともあり、簡単に環境を変えることはできない。
そんな中で、「どうしたらいいのか分からない」という思いを抱え続けてこられました。
お話を伺っていると、「夫を怒らせないように、自分が我慢すればいい」という言葉が何度も出てきました。
その裏には、これまでずっと一人で抱えてきた重さがにじんでいました。
この記事では、そんな佐々木さんが少しずつ気持ちを整理し、
「一人で抱えなくてもいい」と思えるようになるまでの過程をお伝えします。


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■ メッセージ
毎日の中で感じる小さな不安や、言葉にしにくい気持ちも、
そのまま大切にしていいものだと思っています。
うまく話そうとしなくても大丈夫です。
安心できる時間の中で、ゆっくり気持ちをほどいていけたらと思います。
目次
- ○ 夫の暴言に悩む毎日|子どもにも影響が出始めていた
- ・怒らせないように生きる毎日
- ・子どもにも伝わっていく家庭の空気
- ・「なぜ怒られているのか分からない」という苦しさ
- ○ 我慢が限界に近づいたとき|「私が悪いの?」と揺れ続けた気持ち
- ・「我慢すればいい」という考えから抜け出せない理由
- ・体と心に出ていたサイン
- ・「誰にも言えない」という孤独
- ○ 安心して話せたことで見えてきたもの|「自分は悪くない」と思えた瞬間
- ・気持ちを言葉にすることで整理されていく
- ・「事実」と「思い込み」を分けて考える
- ・安全面に目を向けるという視点
- ○ 一人で抱えない選択へ|「頼ってもいい」と思えたときに起きた変化
- ・周りに話すことで広がった選択肢
- ・すぐに変わらなくても大丈夫という視点
- ・自分を守る選択はしていい
- ○ 読者へのメッセージ
夫の暴言に悩む毎日|子どもにも影響が出始めていた
家の中で安心して過ごせない感覚は、少しずつ心をすり減らしていきます。
今回の佐々木さんも、子どもが生まれた頃から、夫の怒鳴り声や感情の起伏に悩むようになりました。
仕事から帰ってきた夫は、イライラした様子のまま家に入り、ちょっとしたきっかけで声を荒げることが増えていきました。何に怒っているのか分からないことも多く、「どうしたら怒らせずに済むのか」を考え続ける日々。
それでも、優しい一面があることも知っている。家族思いなところもある。だからこそ、「本当に悪い人ではない」と思いながら、状況を変えられずに過ごしてきました。
気づけば、家の中は常に緊張感のある場所になっていました。そしてその空気は、大人だけでなく子どもにも伝わっていきます。子どもが夫を怖がるようになり、食事が進まなくなったり、泣き続けたりする姿を見るたびに、「このままでいいのだろうか」と悩みは深まっていきました。
それでも、生活の事情や子どもの体調のことを考えると、簡単に環境を変えることはできない。そう感じる中で、佐々木さんは「どうすることもできない苦しさ」を抱え続けていたのです。
怒らせないように生きる毎日
夫の機嫌を損ねないように行動することが、いつの間にか日常になっていました。
言葉の選び方、話すタイミング、ちょっとした態度まで、すべてに気を配るようになります。
「これを言ったら怒るかもしれない」
「今日は疲れていそうだから何も言わないでおこう」
そんなふうに考えることが当たり前になると、自分の気持ちは後回しになっていきます。本当は伝えたいことがあっても、飲み込むことが増えていき、少しずつ「自分がどう感じているか」が分からなくなってしまうこともあります。
我慢を続けることは、一見うまくやれているように見えるかもしれません。でも実際には、心の中に小さなストレスが積み重なっていきます。そしてそれが限界に近づいたとき、「もう無理かもしれない」という感覚につながっていくのです。
子どもにも伝わっていく家庭の空気
大人が感じている緊張や不安は、言葉にしなくても子どもに伝わります。
佐々木さんのお子さんも、次第に夫の存在を怖がるようになっていきました。
大きな声が聞こえるたびに体がこわばり、泣き出してしまう。
食事の時間も落ち着かず、安心して過ごせない様子が見られるようになりました。
その姿を見て、「このままではいけない」と感じる一方で、どうすればいいのか分からない。親として守りたい気持ちと、現実の難しさの間で揺れ続けることになります。
子どもを守りたいと思うほど、自分がしっかりしなければと無理をしてしまうこともあります。でも、本当はその頑張りがさらに自分を追い詰めてしまうことも少なくありません。
「なぜ怒られているのか分からない」という苦しさ
理不尽に感じる怒りを向けられることは、とても大きなストレスになります。
佐々木さんも、「なぜ怒鳴られているのか分からない」と感じる場面が多くありました。
理由が分からないまま責められると、「自分が悪いのかもしれない」と考えてしまいやすくなります。さらに「怒らせるほうが悪い」と言われることで、その思い込みは強くなっていきます。
でも、納得できない感覚はずっと心の中に残ります。
「本当にこれでいいの?」という違和感と、「自分が我慢すればいい」という考えがぶつかり合い、苦しさは深まっていきます。
こうした状態が続くと、心だけでなく体にも影響が出てきます。食欲が落ちたり、疲れが抜けなかったり、涙が止まらなくなったり。気づかないうちに、限界に近づいているサインが現れていたのです。
我慢が限界に近づいたとき|「私が悪いの?」と揺れ続けた気持ち
日々の積み重ねは、気づかないうちに心の余裕を奪っていきます。
佐々木さんも最初は、「うまくやれば大丈夫」「自分が気をつければいい」と思いながら過ごしていました。
けれど、怒鳴られる回数が増え、子どもへの影響も感じるようになる中で、その考えは少しずつ揺らいでいきます。
「どうしてこんなに怒られるんだろう」
「私の何がいけないんだろう」
そう考える時間が増えていき、やがて「もう我慢するのは限界かもしれない」という感覚が出てきました。
ただ一方で、「ここで我慢をやめたらどうなるのか」という不安も強くありました。生活のこと、子どものこと、これまで築いてきた関係。さまざまなものが頭に浮かび、簡単に答えを出せない状態が続きます。
気持ちの中では「つらい」「もう無理」という声が大きくなっているのに、それをどう扱えばいいのか分からない。そんな揺れの中で、佐々木さんは長い時間を過ごしてきました。
「我慢すればいい」という考えから抜け出せない理由
「私が我慢すればうまくいく」
この考えは、一見すると周りを大切にしている優しさのようにも見えます。
実際、佐々木さんも家庭を守りたいという思いから、自分の気持ちを後回しにしてきました。夫には優しい面もあることを知っているからこそ、「本当はいい人だから」と思い続けていたのです。
ただ、この考えが続くと、自分の感じている違和感にフタをすることになります。
つらいと感じているのに、それを「仕方ない」と片づけてしまう。
その状態が長く続くと、自分の本音に気づきにくくなり、「何がつらいのか」「どうしたいのか」が見えなくなっていきます。
我慢はその場をやり過ごす方法にはなりますが、根本的な苦しさを軽くするものではありません。むしろ、心の中に負担をため続けてしまうことも多いのです。
体と心に出ていたサイン
気持ちの負担は、やがて体の反応として現れてきます。
佐々木さんも、食欲が落ちたり、疲れが取れにくくなったり、涙が出てしまうことが増えていました。
それでも、「まだ大丈夫」「これくらいなら」と思いながら過ごしてしまうことも少なくありません。特に日常生活が回っていると、「限界」という感覚に気づきにくいこともあります。
ですが、こうした変化は心が出しているサインでもあります。
無理を続けている状態が長くなると、少しのきっかけで一気に崩れてしまうこともあるため、早めに気づくことがとても大切です。
また、子どもの様子もひとつのサインになります。
泣きやすくなったり、食事が進まなくなったりする変化は、家庭の空気に影響を受けている可能性があります。
自分だけでなく、周りにも影響が広がっていることに気づいたとき、「このままではいけない」と感じるきっかけになることもあります。
「誰にも言えない」という孤独
つらい状況にいるときほど、「人に話すこと」が難しく感じられることがあります。
佐々木さんも、これまで誰にも相談できず、一人で抱え続けてきました。
「こんなことを話していいのか」
「大げさだと思われないか」
「家庭のことを外に出していいのか」
そんな迷いがあると、ますます言葉にしづらくなります。そして、誰にも言えないまま時間が過ぎていくと、「自分が耐えるしかない」という思いが強くなっていきます。
でも、本当は誰かに話すことで整理できることもたくさんあります。
頭の中でぐるぐるしていた気持ちが、言葉にすることで少しずつ形になり、「自分はどう感じているのか」に気づくきっかけにもなります。
佐々木さんにとっても、「一人で抱えなくてもいいかもしれない」と感じられたことが、次の一歩につながっていきました。
安心して話せたことで見えてきたもの|「自分は悪くない」と思えた瞬間
ずっと一人で抱えてきた気持ちは、言葉にする場所ができたとき、少しずつほどけていきます。
佐々木さんも最初は遠慮がちに話し始め、「こんなことを言っていいのか分からない」と戸惑いながらのスタートでした。
それでも、否定されることなく、遮られることもなく、ただそのまま話を受け止めてもらえる時間の中で、少しずつ言葉が増えていきました。
これまで当たり前のように抱えてきた思いや出来事を、ひとつひとつ振り返っていく中で、「それって本当に自分が悪いのだろうか?」という視点が自然と生まれてきます。
「夫を怒らせないように私が我慢すればいい」
そう思っていた言葉も、改めて口にしたときに、どこか違和感が残るようになりました。
その違和感は、自分の本音に気づき始めているサインでもあります。
少しずつ、「私はどう感じているのか」「本当はどうしたいのか」に目が向くようになり、「自分は悪くないかもしれない」という感覚が、ゆっくりと心の中に広がっていきました。
気持ちを言葉にすることで整理されていく
頭の中だけで考えていると、同じ思考がぐるぐると回り続けてしまいます。
でも、それを言葉にして外に出していくことで、少しずつ整理されていきます。
佐々木さんも、「なんとなくつらい」という感覚から、「怒鳴られることが怖い」「理由が分からないまま責められるのがしんどい」と、具体的に言葉にできるようになっていきました。
気持ちが言語化されると、「何がつらいのか」がはっきりしてきます。
すると、それに対してどう向き合っていくかも考えやすくなります。
また、話していく中で、自分がどれだけ無理をしてきたのかに気づくこともあります。
「これまでよくやってきた」と感じられたとき、少しだけ自分を責める気持ちが和らいでいきます。
誰かに聞いてもらうというシンプルな時間が、気持ちの整理にとって大きな意味を持つこともあるのです。
「事実」と「思い込み」を分けて考える
話を整理していく中で大切になってくるのが、「何が実際に起きていることなのか」と「自分がどう受け止めているのか」を分けて考えることです。
例えば、「怒らせるほうが悪い」と言われたとき、それをそのまま受け取ると「自分が悪い」と思ってしまいます。
でも実際には、「怒鳴られている」という事実と、「自分が悪い」という解釈は別のものです。
佐々木さんも、この違いに気づいたことで、「すべてを自分のせいにしなくてもいいのかもしれない」と感じられるようになっていきました。
もちろん、すぐに考え方が変わるわけではありません。
長く続けてきた受け止め方は、すぐには手放せないものです。
それでも、少しずつ「別の見方もある」と知ることで、心の余白が生まれていきます。
その余白が、自分を守るための新しい選択につながっていくこともあります。
安全面に目を向けるという視点
気持ちの整理と同時に、大切にしていったのが「安全」という視点です。
怒鳴るだけでなく、手が出ることもある状況では、心だけでなく体の安全も考える必要があります。
佐々木さんには、日々の出来事を記録することや、信頼できる人に話しておくことを提案しました。
いざというときに助けを求めやすくするための準備でもあります。
また、体調への影響も出ていたため、専門の医療機関につながることも一つの選択肢としてお伝えしました。
無理を続けることで心身の負担が大きくなってしまう前に、ケアできる部分は整えていくことが大切です。
さらに、状況によっては公的な支援を頼ることも視野に入れる必要があります。
「そこまでしなくていい」と思う気持ちも自然ですが、自分や子どもを守るための手段として知っておくことは、とても大切なことです。
こうした視点を持つことで、「どうにもできない」と感じていた状況の中にも、少しずつ選択肢が見えてくるようになっていきました。
一人で抱えない選択へ|「頼ってもいい」と思えたときに起きた変化
これまでずっと「自分が我慢すればいい」と思ってきた佐々木さんにとって、「誰かに頼る」という選択は、とても大きな一歩でした。
長い間、一人で抱えてきたからこそ、「人に話すこと」や「助けを求めること」に対して、どこかためらいがあったのです。
それでも、気持ちを整理していく中で、「このまま一人で抱え続けるのは違うかもしれない」と感じるようになりました。
そして少し勇気を出して、ご両親や友人に状況を話してみることにしました。
すると、これまでとは違う反応が返ってきました。
否定されることもなく、「それはつらかったね」と受け止めてもらえたことで、「話してもいいんだ」という安心感が生まれていきました。
誰かに頼ることは、弱さではありません。
むしろ、自分や大切な人を守るために必要な行動のひとつです。
その一歩を踏み出したことで、佐々木さんの中には少しずつ変化が生まれていきました。
周りに話すことで広がった選択肢
誰かに状況を伝えることで、自分一人では思いつかなかった選択肢が見えてくることがあります。
佐々木さんも、ご両親や友人に話したことで、「間に入ってもらう」という形をとることができました。
直接伝えるのが難しい場合でも、第三者が入ることで関係が少し落ち着くこともあります。
また、自分の気持ちを代わりに言葉にしてもらうことで、「一人ではない」と感じられる安心感にもつながります。
これまで「どうすることもできない」と思っていた状況の中にも、少しずつ動かせる部分が見えてきました。
それは劇的な変化ではなくても、「何もできないわけではない」と感じられたことが大きな意味を持っていたのです。
すぐに変わらなくても大丈夫という視点
現実の問題は、すぐにすべてが解決するわけではありません。
佐々木さんのご家庭でも、暴言が完全になくなったわけではなく、今も課題は残っています。
それでも、「前と同じ状態に戻った」というわけではありません。
自分の中で「どう感じているか」が分かるようになり、「無理なものは無理」と思える感覚が少しずつ育ってきています。
大切なのは、完璧な解決を目指すことではなく、「少しでも自分が安心できる方向に進めているかどうか」です。
状況が変わるまでの間にも、自分を守るためにできることはあります。
その積み重ねが、長い目で見たときに大きな変化につながっていくことも少なくありません。
自分を守る選択はしていい
「我慢することが正しい」と思ってしまうと、自分を守ることに罪悪感を感じてしまうことがあります。
でも、暴言や暴力によって心や体が傷つく状況は、本来あっていいものではありません。
佐々木さんも、「私は間違っていない」という言葉を少しずつ受け止められるようになっていきました。
その感覚は、自分を大切にするための大事な土台になります。
自分を守ることは、わがままではありません。
むしろ、これからの生活を続けていくために必要なことです。
もし今、「どうしていいか分からない」と感じているなら、まずは小さな一歩で大丈夫です。
信頼できる人に話してみる、今の気持ちを書き出してみる、それだけでも流れは少しずつ変わっていきます。
一人で抱え続けなくていい。
そう思えたとき、見える景色はきっと変わっていきます。
読者へのメッセージ
ここまで読んでくださってありがとうございます。
もし今、同じように「どうしたらいいか分からない」「このままでいいのか不安」と感じているなら、その気持ちはとても自然なものです。
我慢し続けてきた時間が長いほど、どこから動けばいいのか分からなくなることもあります。
でも、状況を変えるきっかけは、ほんの小さな一歩からでも大丈夫です。
誰かに話してみること、自分の気持ちを整理してみること、その積み重ねが少しずつ道をつくっていきます。
「一人で抱えなくていい」と感じられる場所があるだけでも、心の負担は変わっていきます。
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あなたのペースで大丈夫です。
これからの毎日が、少しでも安心できるものになりますように。
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