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2歳児に手が出てしまった…これって虐待?悩むママのリアルな相談事例と心が軽くなるヒント

2歳児に手が出てしまった…これって虐待?悩むママのリアルな相談事例と心が軽くなるヒント

「これって虐待なんでしょうか…」
少し沈んだ声で、そう切り出してくださったのは、20〜30代の女性の方でした。

電話でお話を伺っていくと、2歳の男の子を育てているママ。
ちょうど2歳を過ぎた頃から、やんちゃな行動が増え、つい怒ってしまう日々が続いているとのことでした。

スーパーでは商品をわざと落としたり、家ではお鍋を投げてしまうこともある。
「パパと一緒だとおとなしいのに…」と感じる場面もあり、戸惑いとイライラが重なっている様子が伝わってきます。

そしてあるとき、危ないと感じて思わず手が出てしまった――。
その出来事が頭から離れず、「今の子育ては叩かないのが当たり前なのに」と、自分を責め続けておられました。

ご主人には「虐待と思われるかもしれない」と話せず、誰にも打ち明けられないまま、ひとりで抱え込んでいる状態。

本当は、他のママのように落ち着いて関わりたい。
でも現実はうまくいかない。

そんな気持ちの揺れを、そのままの言葉で少しずつ話してくださいました。

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おのゆか
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■ 待機基本シフト:10時~22時(シフト制)
※土日祝対応(枠が埋まりやすいため、事前予約をお勧めします)
※シフトは2週間単位で掲載します、詳しくは待機カレンダーを確認ください。

■ 年齢:50代

■ キャッチコピー:ゆったりと安心できる雰囲気

■ 得意なテーマ

– 子育ての悩み、ママ友との関係
– 家族関係、夫婦関係
– 人間関係
– 不安やモヤモヤ、心にたまった思い
– 愚痴でもOK
– 親しい人に話せない気持ち

■ 聴き方・スタイル

– 否定、批判せず何でも受け止めます
– 沈黙も受け止めます
– 落ち着いてゆっくり聴きます

■ 経験

– 歯科衛生士免許、心理カウンセラー、子育て支援員取得
– 公的機関にて子育てSOS電話相談員経験
– 傾聴ボランティア活動中
– 現在、社会的養護施設にて勤務
– 子育て支援員として託児もしています
– 海外での子育て経験あり
– 長時間のお話しも落ち着いてお聴きします

■ 大切にしていること

– 話したくないことは無理に聞きません
– 気持ちが整理されていなくても大丈夫
– 安心してお話しできる雰囲気作り

■ 人柄・ユニークポイント
– 好きなもの:映画、ドラマ、カフェ、ねこ、お笑い、旅行
– よく言われる性格:穏やか、落ち着いている、飄々としている
– ちょっとしたこだわり:先入観を持たない
– 聞き手としての密かな強み:丁寧にお話しを聴きます

■ メッセージ

気持ちを吐き出すことで心がふっと軽くなるといいなぁと思います。安心してお話ししてくださいね。

目次

怒ってばかりの毎日…2歳児育児で余裕がなくなる瞬間

2歳の子どもとの毎日は、想像以上に体力も気力も使います。
「可愛い」と思う気持ちがある一方で、思い通りにいかないことの連続に、つい声を荒げてしまう…。そんな瞬間に心当たりがある方も多いのではないでしょうか。

今回お話を伺ったママも、まさにその渦中にいました。
やんちゃで元気いっぱいな息子さんに向き合う中で、「どうしてこんなに怒ってしまうんだろう」と自分を責める日々。

本当は優しく関わりたい。
本当は笑っていたい。

それでも現実は、イライラしてしまう自分がいる。
そのギャップに苦しみながら、誰にも言えずに抱え込んでしまっていました。

特に2歳という時期は、「イヤ!」が増えたり、自分の気持ちをうまく言葉にできなかったりと、親にとっても試されるような場面が続きます。
だからこそ、気づかないうちに心の余裕が削られていくことも少なくありません。

「怒ってばかりの自分はダメな母親なんじゃないか」
そんな思いが強くなるほど、さらに苦しくなってしまうものです。

ここからは、そんな日常の中で実際に起きていた出来事を、少しずつひも解いていきます。

スーパーでの出来事に感じた“どうして?”という戸惑い

外出先での出来事は、特にストレスを感じやすい場面のひとつです。
このママも、スーパーに行くたびに気が張ってしまうと話してくれました。

商品をわざと落とす、手を離してしまう…。
周りの目も気になり、「ちゃんとさせなきゃ」と焦る気持ちが強くなっていきます。

不思議なのは、パパと一緒のときは落ち着いていること。
その違いに戸惑いながらも、「私の関わり方が悪いのかな」と自分に原因を求めてしまっていました。

でも、子どもは相手によって行動を変えることがあります。
安心して甘えられる相手には、気持ちをそのまま出すことも多いものです。

そう考えると、ママにだけ見せている姿も、ひとつの「信頼の形」と捉えることもできます。

もちろん大変さは変わりませんが、「困らせようとしているわけではないのかもしれない」と少し視点を変えるだけで、受け止め方に余白が生まれることもあります。

家の中でも続く“予想外の行動”に心が追いつかない

家に帰っても、気が抜けるわけではありません。
お鍋を投げてしまったり、思いもよらない行動に驚かされることもあったといいます。

危ないと分かっていても、瞬間的な出来事に対して冷静に対応するのは簡単ではありません。
「ダメ!」と強く言ってしまったり、思わず手が出そうになることもある。

それだけ日常の中で気を張り続けているということでもあります。

2歳頃は、まだ自分の感情をコントロールする力が発達途中です。
楽しい、嫌だ、やりたい…そんな気持ちが一気にあふれて、行動として出てしまう時期でもあります。

頭では理解していても、毎日続くとやはりしんどいもの。
「分かっているけど余裕がない」という状態に陥りやすいのも、この時期の特徴です。

そんな中で頑張り続けている自分に、なかなか気づけないことも多いのかもしれません。

“いいママでいたい”気持ちが自分を追い込んでしまう

「他のママみたいに、上手に子どもと関わりたい」
そう話してくださった言葉が、とても印象的でした。

SNSや周りの様子を見ていると、穏やかに子育てしている人ばかりに見えてしまうことがあります。
でも実際は、誰もが試行錯誤しながら向き合っています。

それでも、「ちゃんとしなきゃ」「怒らないようにしなきゃ」と思うほど、自分にプレッシャーをかけてしまう。
そして、できなかったときに強い自己嫌悪を感じてしまう。

今回のママも、まさにその状態でした。

「怒ってしまう自分はダメなんじゃないか」
「一度手が出たことで全部がダメになった気がする」

そんな思いが重なり、誰にも言えずに抱え込んでいたのです。

でも、本当はその奥に「大切にしたい」という気持ちがしっかりあるからこそ、悩んでいる。
そのことに気づけるだけでも、少しずつ見え方は変わっていきます。

完璧じゃなくても大丈夫。
そう思える余白が、ほんの少しでも生まれることが、この先につながっていきます。

手が出てしまった…その瞬間から消えない後悔と不安

ある日、息子さんが物を投げたとき。
「危ない」と思った瞬間、思わず手が出てしまった――。

その出来事は一瞬のことでしたが、ママの中ではとても大きなものとして残っていました。
「やってしまった…」「取り返しがつかないことをしたのではないか」
そんな後悔が、何度も何度も頭の中を巡っていたそうです。

それまでにもイライラすることはあったけれど、実際に手が出てしまったことで、「自分はダメなんじゃないか」という気持ちが一気に強くなった。
さらに、「これは虐待なのではないか」という言葉が頭から離れなくなっていきました。

今の時代、「叩かない子育て」が当たり前のように言われています。
だからこそ、一度でも手が出てしまうと、その事実だけで自分を強く責めてしまう方は少なくありません。

でも実際には、その背景にある状況や気持ちは一人ひとり違います。
そして、その“たった一度”に強く囚われてしまうほど、普段から一生懸命向き合っている証でもあります。

ここからは、そのときママの中で起きていた感情や、不安の広がりについてもう少し見ていきます。

“これは虐待?”という言葉が頭から離れない

一度手が出てしまった出来事をきっかけに、ママの中では「虐待」という言葉が大きくなっていきました。

ニュースやネットで目にする情報。
ママ教室で見た「子どもの脳への影響」の話。

それらが頭の中で結びついて、「自分は取り返しのつかないことをしたのではないか」と不安が膨らんでいったのです。

実際には、子どもを大切に思っているからこそ悩んでいるのに、情報だけが先行して、自分を厳しく裁いてしまう。
そんな状態に陥っていました。

「たった一度でもダメなのではないか」
「もういい母親ではいられないのではないか」

そうやって極端に考えてしまうのも、追い詰められているときによくある反応です。

でも本来、子育ては白か黒かで割り切れるものではありません。
関わりの積み重ねや日常の中でのやりとりが、親子の関係をつくっていきます。

その一場面だけで、すべてが決まるわけではないという視点も、ときには必要になってきます。

誰にも言えない…一人で抱え込む苦しさ

もうひとつ大きかったのが、「誰にも話せない」という状況でした。

ご主人には、「虐待と思われるかもしれない」と感じてしまい、打ち明けることができない。
周りのママ友にも、こんなことは言えない。

そうして気づけば、気持ちを出せる場所がなくなっていました。

本当は、「大変だったね」と言ってもらいたい。
「そんなこともあるよ」と少しでも共感してほしい。

でも、それを口にすることすら怖くなってしまう。
その結果、頭の中だけでぐるぐると考え続けてしまい、不安がどんどん大きくなっていきます。

人は、言葉にして外に出すだけでも、気持ちが少し整理されることがあります。
逆に、誰にも言えない状態が続くと、同じ考えを何度も繰り返してしまいやすくなります。

今回のママも、「これは虐待ですよね」と何度も繰り返していました。
それは確認したい気持ちでもあり、安心したい気持ちでもあったのだと思います。

“ちゃんとしなきゃ”が強いほど苦しくなる

話を聞いていく中で感じたのは、「ちゃんとしたい」という思いの強さでした。

ちゃんとした母親でいたい。
ちゃんと子どもと向き合いたい。
ちゃんと怒らずに接したい。

その気持ち自体はとても自然で、大切なものです。
でも、それが強くなりすぎると、「できていない自分」にばかり目が向いてしまいます。

すると、少しの失敗でも「全部ダメだった」と感じてしまう。
今回のように一度手が出たことが、「すべてを否定する出来事」のように思えてしまうのです。

でも実際には、その裏側には日々の積み重ねがあります。
ご飯を作る、遊ぶ、見守る、声をかける…。

そういった当たり前のように続けている関わりこそが、子どもにとっては大きな意味を持っています。

「できていないこと」だけでなく、「すでにやっていること」にも目を向ける。
その視点が少し加わるだけで、心の重さは変わっていくことがあります。

“ダメかどうか”ではなく、“どんな気持ちだったか”に目を向けてみる

お話を聞いていく中で、少しずつ大切にしたのは、「正しいか間違っているか」で判断しないことでした。

手が出てしまった出来事だけを見ると、「良くないこと」と簡単に結論づけられてしまいます。
でも、その瞬間の背景には何があったのか。どんな気持ちが積み重なっていたのか。そこを丁寧に見ていくことで、少し違う景色が見えてくることがあります。

今回のママも、「危ないと思った」「どうにかしなきゃと思った」という思いが先にありました。
決して傷つけたくてした行動ではない。

その事実に少しずつ触れていくことで、固くなっていた気持ちが、ほんの少しだけゆるんでいきました。

「ちゃんとできなかった自分」を責め続けるよりも、「そのときどう感じていたのか」に目を向ける。
それは、自分を甘やかすことではなく、今の自分を理解していくための大切な一歩でもあります。

ここからは、気持ちが少し軽くなっていくきっかけとなった視点の変化を見ていきます。

“とっさの行動”には理由があると知る

まず大きかったのは、「とっさに手が出てしまうことは、ゼロとは言い切れない」という視点でした。

もちろん、叩かない関わりが大切とされているのは事実です。
でも現実の子育ての中では、予測できない出来事や、瞬間的な判断が求められる場面も多くあります。

特に今回のように、「危ない」と感じたとき。
頭で考えるより先に体が動くこともあります。

それはコントロールできなかった弱さだけではなく、「守ろうとした反応」とも言えます。

この話をしたとき、ママは少し驚いたような反応を見せていました。
「そういう見方もあるんですね」と。

自分の行動を一方向からだけでなく、別の角度から見てみる。
それだけでも、責める気持ちが少しやわらぐことがあります。

「ダメだった」で終わらせるのではなく、「なぜそうなったのか」を知ることが、次の関わり方につながっていきます。

2歳という時期の特徴を知ることで見え方が変わる

次にお伝えしたのは、2歳という時期の発達の特徴についてでした。

この頃の子どもは、自分の気持ちを言葉でうまく伝えることがまだ難しい時期です。
そのため、イライラや不満が行動として出やすくなります。

物を投げる、大きな声を出す、わざと困らせるようなことをする…。
それは決して「悪意」ではなく、「どうしていいか分からない」というサインでもあります。

この視点をお伝えすると、ママの中で少し変化がありました。
「困らせようとしているわけじゃないのかもしれない」と。

もちろん、それでも大変なことに変わりはありません。
でも、「理由がある」と分かるだけで、受け止め方に少し余裕が生まれます。

子どもの行動を“問題”として見るのではなく、“発達の途中”として見る。
その視点の違いが、関わり方を少しずつ変えていくきっかけになります。

“ちゃんとできている部分”に目を向けてみる

話の中で、日常の関わりについても丁寧に伺っていきました。

すると、たくさんの「できていること」が見えてきました。
毎日ご飯を用意していること。
一緒に過ごしている時間。
危ないことから守ろうとしていること。

どれも当たり前のようで、簡単なことではありません。

でもママ自身は、「できていないこと」にばかり意識が向いていたため、それらをほとんど評価できていませんでした。

「すごく頑張ってますよね」とお伝えしたとき、少し間があってから「そう言ってもらえてほっとしました」と返ってきました。

人は、自分では当たり前と思っていることほど、見落としがちです。
でもその積み重ねこそが、子どもとの関係をつくっています。

“足りない部分”だけでなく、“すでにあるもの”に目を向ける。
それができたとき、少しずつ心の重さが変わっていきます。

そしてその余白が、これからの関わり方をやわらかくしていくのかもしれません。

“それでも大切に思っている”その気持ちが、ちゃんと土台になっている

お話の最後のほうで、ママがぽつりと話してくれた言葉がありました。
「やんちゃなんですけど…すごく大切な存在なんです」

その一言に、これまでの葛藤や後悔、そして日々向き合ってきた時間がぎゅっと詰まっているように感じました。

怒ってしまうこともある。
うまくいかない日もある。
それでも、「大切に思っている」という気持ちはずっと変わっていない。

子育ては、完璧さを求め続けると苦しくなってしまいます。
でも、「大切にしたい」という気持ちがある限り、その関係は決して壊れてしまうものではありません。

むしろ、悩んだり迷ったりしながら向き合っている時間こそが、親子のつながりを深めていくこともあります。

今回のママも、最初は「虐待なのではないか」と不安でいっぱいでしたが、話していく中で少しずつ表情がやわらぎ、声にも明るさが戻ってきました。

答えを出すことよりも、今の自分の気持ちに気づいていくこと。
それが、これからの子育てを少しラクにしてくれることもあります。

完璧じゃなくていいと思えたとき、少しラクになる

「ちゃんとしなきゃ」と思えば思うほど、自分に厳しくなってしまう。
それはとても自然なことです。

でも、子育ては思い通りにいかないことの連続です。
どれだけ頑張っていても、イライラする日もあれば、うまく関われない日もあります。

そんなとき、「またできなかった」と責めるのではなく、「今日は余裕がなかったな」と受け止めるだけでも、心の負担は変わってきます。

今回のママも、「他の人みたいにできない」と感じていました。
でも実際には、その人にもその人なりの悩みがあります。

外からは見えないだけで、みんな何かしらの葛藤を抱えながら子育てをしています。

完璧じゃなくていい。
そう思える余白ができたとき、少しだけ肩の力が抜けて、子どもとの時間にもやわらかさが戻ってきます。

ほんの少し、自分のための時間をつくってみる

お話の中で、ママ自身の疲れについても触れていきました。

毎日の育児や家事の中で、自分の時間は後回しになりがちです。
でも、気づかないうちに疲れがたまっていると、ちょっとしたことで気持ちが揺れやすくなります。

今回のケースでは、ご主人やご実家のサポートもあるとのことでした。
だからこそ、ほんの少しでも「自分だけの時間」をつくることを提案しました。

たとえば、一人でゆっくりお茶を飲む時間。
好きなことに触れる時間。
何も考えずに休む時間。

特別なことでなくても大丈夫です。

自分の心が少し緩む時間を持つことで、また子どもと向き合うときの余裕が生まれてきます。

自分を大切にすることは、結果的に子どもへの関わりにもつながっていきます。

子どもとの関係は“これから”いくらでも育てていける

一度の出来事で、「すべてが決まってしまうのではないか」と感じてしまうことがあります。
でも実際には、親子の関係は日々の積み重ねの中でつくられていきます。

これから先、何度でもやり直すことができるし、関係は変わっていきます。

たとえば、ぎゅっと抱きしめること。
目を見て話すこと。
「大好きだよ」と伝えること。

そうした一つひとつの関わりが、子どもにとってはしっかりと伝わっていきます。

今回のママにも、「たくさん抱きしめてあげてくださいね」とお伝えしました。
そのとき、少し照れたように笑っていたのが印象的でした。

子どもは、日々の中でちゃんと愛情を受け取っています。
そしてその関係は、これからもゆっくり育っていきます。

迷いながらでも大丈夫。
そのままのあなたで、ちゃんと向き合えていることに、少しだけ目を向けてみてください。

読者へのメッセージ

ここまで読んでくださってありがとうございます。

子どもに強く当たってしまったとき、あとから自己嫌悪でいっぱいになることってありますよね。
「こんな自分はダメなんじゃないか」と感じてしまうほど、真剣に向き合っている証でもあります。

でも、子育ては正解がひとつではありません。
情報があふれている今だからこそ、「こうしなきゃ」に縛られて苦しくなってしまうこともあります。

そんなときは、ひとりで抱え込まずに、少しだけ外に気持ちを出してみることも大切です。
誰かに話すことで、「それでも大丈夫なんだ」と思える瞬間が生まれることがあります。

もし、「誰かに聞いてほしい」「少し整理したい」と感じたときは、気軽に頼れる場所としてご利用ください。

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