傾聴ラウンジ ここより よりびと-010 たんべ さやかの自己紹介

名前:たんべ さやか
ニックネーム:さやちゃん
得意な相談テーマ:
大手結婚情報誌のスタッフとして勤務していた経験から、恋愛、婚活、結婚の悩みに寄り添いたいです。また、自身の別居と離婚、共同親権法制化を見据えての子どもの交代養育の経験から、パートナーとの悩みや子育て、家族関係に悩む方の力になれたら。
大手ペット雑誌(犬)の編集経験から、 ペットの悩みにも対応します。
傾聴スタイル:
私は、やさしく愛情深い相槌で、安心して話せる空間をつくります。
話がうまくまとまっていなくても問題ありません。 どんな内容も落ち着いて受け止め、あなたの気持ちに丁寧に寄り添いながら、共感を大切に聴いていきます。
言語化が得意なので、あなたの悩みを一緒に整理していくことも可能です。話が終わったとき、ほっとして少し前を向ける温かい時間を目指しています。


投稿者プロフィール

- よりびと
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■ 対応しやすい時間帯
① 10:00〜14:00|朝昼タイム
② 14:00〜18:00|午後タイム
③ 18:00〜24:00|夜タイム
シフトは待機カレンダーをご確認ください。
■ 年齢:30代
■ キャッチコピー
「言葉にならない気持ちを、いっしょにほどく。」
■ よりびとナビ対応テーマ
・恋愛、婚活、結婚、離婚の悩み
・夫婦関係、発達特性のあるパートナーとの関係
・別居、共同養育、子育ての悩み
・産後の孤独や心の不調
・家族の精神疾患や、支える側の悩み
・ペット、主に犬に関する悩み
・複雑な感情の言語化、気持ちの整理
※よりびとナビとは、よりびとの経験や視点をもとに、気持ちや考えを一緒に整理していくオプションサービスです。
■ こんな話をよく聴いています
・パートナーに何度伝えても、気持ちが届かない
・関係を続けるか離れるか決められず、揺れている
・離婚や別居後の子育てに不安がある
・育児や夫婦関係の中で、一人きりのように感じる
・家族の心の病気を、どこまで支えればよいか分からない
・気持ちが複雑で、何から話せばよいか分からない
■ 聴くときに大切にしていること
・悲しみ、怒り、寂しさを否定せずに受け止めること
・すぐに結論や決断を求めないこと
・まとまっていない気持ちを、そのまま聴くこと
・相談者様が自分を責めすぎないように寄り添うこと
・言葉にならない思いを、一緒に整理すること
■ 関わり方のスタイル
・優しい声と愛情のある相槌で、安心できる空間をつくります
・泣いたり、黙ったり、同じ話を繰り返したりしても急かしません
・編集経験で培った言語化力を活かし、複雑な気持ちを一緒にほどきます
・前向きになることを押しつけず、まず現在の気持ちを大切にします
■ 資格・職歴
・メンタルケア心理士
・大手結婚情報誌の編集経験
・犬の情報誌の編集経験
・東京大学文学部卒業
■ これまでの経験
・発達特性のあるパートナーとの結婚生活
・産後うつ、カサンドラ症候群を経験
・夫婦関係の悪化、別居、離婚を考えた経験
・子どもを両親が交代で育てる、別居共同養育の経験
・精神疾患のある父親との関わりを通して、支える家族の負担や限界を感じた経験
・苦しい時期にオンライン相談を利用し、人に話すことで支えられた経験
・大学でミュージカル団体を立ち上げ、脚本や演出を担当した経験
■ こんな方におすすめ
・恋愛や夫婦関係の複雑な気持ちを整理したい
・相手に気持ちが伝わらず、孤独を感じている
・別居、離婚、共同養育について安心して話したい
・発達特性のあるパートナーとの関係に悩んでいる
・家族を支えることに疲れている
・優しい声の人に、ゆっくり話を聴いてほしい
■ メッセージ
寂しい、悲しい、腹が立つ。それなのに相手を嫌いになりきれない。人の気持ちは、一つの言葉では表せないことがあります。
話がまとまっていなくても、泣いてしまっても、黙ってしまっても大丈夫です。私自身も、夫婦関係や子育て、家族の問題に悩み、人に話を聴いてもらうことで支えられてきました。
言葉にならない思いを急いで結論に変えるのではなく、一つずつ一緒にほどいていきます。「ひとりではない」と感じられる、優しく温かい時間を過ごしましょう。
【掲載している相談事例について】
相談事例に登場する人物や背景、具体的な状況はすべて架空のものです。特定のご相談者様のお話を記事にしたものではありません。
それぞれの事例は、よりびとが日頃よくお受けするご相談のテーマや、お悩みの傾向をもとに作成しています。ご自身と重なる部分を見つけたり、「こんなことを話してもいいんだ」と感じていただくための参考としてお読みください。
ご相談いただいた内容が、そのまま記事として掲載されることはありませんので、どうぞ安心してお話しください。
目次
1.大事にしていること
相談者の方の悩みを深く理解し、その時に感じた悲しみやさみしさ、怒りなどの感情に気持ちを寄り添わせていくことです。あなたの気持ちを否定せず、素敵なところを一緒に探しながら、少しでも笑顔になれるお手伝いをして行きたいと思います。こころを開いていただけるような安心できる傾聴を心がけています。
2.エピソードトーク
小さいときから演じることが好き。演じる時は、自分の悩みから離れて別のキャラクターになりきることができるからです。
大学ではミュージカルの団体を立ち上げ、脚本と演出をしてきました。
声の演技が得意で、6歳の娘に絵本を読み聞かせるときはさまざまなキャラクターを演じます。あなたとの電話越しの声のコミュニケーションを楽しみにしています。
3.傾聴を始めた理由
3年前に夫との離婚が決まり、現在は別居して娘を交代養育しています。
今は落ち着いていますが、つらかった時にいろいろな人に話を聞いてもらったり、オンラインカウンセリングやオンライン占いサービスにお世話になり、何とか乗り越えてきました。SNS等を通じた連絡が主流になり、在宅勤務などで人との交流が薄れてきている現在。悩み事があっても、AIに頼るほうが早い場合もあるけど、それでも人の温かみを感じたい気持ちには痛いほど共感します。
つらいときは心療内科に通ったこともありますが、薬を処方されたりする以外に、もっと気軽に寄り添ってもらえる相談サービスがあったらいいのにと思い、メンタルケア心理士の資格を取得しました。
悩み事を抱え、さみしさを感じる方の力になっていけたらうれしいです。
4.利用者様へのメッセージ
孤独で、もやもやして、とにかく人と話したいと感じた時。すぐそばにいると感じてもらえるような傾聴を心がけていきたいです。まとまってなくても、泣いてしまっても、黙ってしまっても、落ち着いて優しく受け止めます。小さなことでもなんでも頼ってくださいね。
5.セッションで期待できること
ひとりでずっと悩んでいると、過去のことを後悔したり、自分だけが悪いように感じて自分を責めてしまうこともあると思います。傾聴を通じて、悩み事を口に出していただくことで、「ひとりじゃない」という気持ちになったり、自分ばかりが悪いわけではないと悩み事を相対化できるようになって、気持ちを少しでも楽にしてほしいと思っています。
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