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傾聴ラウンジ ここより よりびと-015 灯野(とうや) しずくの自己紹介

灯野とうや しずく 傾聴ラウンジ

名前:灯野 しずく

ニックネーム:しずくちゃん

得意な相談テーマ:

【人間関係の悩み全般、気持ちの整理】

傾聴スタイル:

私の傾聴スタイルは、否定せず、急かさず、相談者さまのペースに合わせてお話しを聴くことです。話す順番がまとまっていなくても、途中で涙が出ても、沈黙があっても大丈夫です。言葉にならない気持ちには、無理に名前をつけようとしなくてもいいと思っています。今出てきた言葉、出てこない言葉、そのどちらも大切にしながら、安心して本音を話せるような空気づくりを心がけています。必要以上に踏み込みすぎず、けれど一人にはしない距離感で、そっと隣にいるような聴き方を大切にしています。

よりびと待機カレンダー
傾聴ラウンジ「ここより」はこちら

投稿者プロフィール

灯野(とうや)しずく
灯野(とうや)しずく
■ 待機時間:月・火・木・金・土の21時~24時(祝日除く)
※土日祝対応(枠が埋まりやすいため、事前予約をお勧めします)
※待機日時が変更されるケースがありますので、詳しくは待機カレンダーを確認ください。

■ 年齢:30代

■ キャッチコピー:言葉にならない気持ちも、そっと受け止めます

■ 得意なテーマ

- 気持ちの整理・日常のモヤモヤ
- 自己否定・自分責めが強いとき
- 人間関係・家族やパートナーとの悩み
- 仕事・職場の人間関係
- 子育て中の孤独感や不安
- とにかく話を聴いてほしいとき

■ 聴き方・スタイル

- 相手のペースに合わせてゆっくり聴きます
- 話がまとまっていなくても大丈夫
- 否定せず、急かさず、穏やかに受け止めます
- 泣いても、黙ってしまっても、そのまま受け止めます
- 答えを押しつけず、「本当はどう感じているか」を一緒に見つめます
- 安心して本音を話せる空気づくりを大切にしています

■ 経験

- これまで3年ほど、職場で人間関係の悩みを聞いてきました
- オンラインでのカウンセリング経験があります
- SNSでのチャット相談の経験があります
- 資格:産業カウンセラー/認定心理士

■ 大切にしていること

- どんな話でも否定しません
- 話したくないことは無理に聞きません
- うまく言葉にできない気持ちも、そのまま大切にします
- 相談者のペースを一番大切にします
- 「こうするべき」よりも「あなたはどう感じたか」を大切にします

■ 人柄・ユニークポイント
- 好きなもの:ノートに気持ちを書くこと/ディズニー/旅行/写真を撮ること/歌うこと/本を読むこと
- よく言われる性格:話しやすい、優しい、気が利く、親しみやすい、面白い
- ちょっとしたこだわり:筆記用具は、自分が手に取ってワクワクしたものを買う
- 聴き手としての密かな強み:言葉になる前のモヤモヤも、急かさずに一緒に待てます。沈黙も気持ちの表現として受け止めます。

■ メッセージ

ここでは、きれいに話そうとしなくても大丈夫です。愚痴でも、まとまらない気持ちでも、あなたが抱えている気持ちをそのままお話しください。涙が出ても大丈夫です。あなたの心が少しゆるみ、「話してよかった」と思える時間になるよう、静かに寄り添います。

目次

1.大事にしていること

「どんな気持ちにも理由がある」とみることです。

イライラしてしまうこと、落ち込むこと、誰かをうらやましいと思うこと、弱音を吐きたくなること。
そうした気持ちは悪いものとして消す必要はないと感じています。

相談者さまの気持ちを評価したり、正しさで判断したりするのではなく、「そう感じていたんですね」と受け止めることを大切にしています。
話したくないことを無理に聴くこともありません。ここでは、頑張って明るくしなくても、前向きな答えを出そうとしなくても大丈夫です。

2.エピソードトーク

好きなことは、ノートに自分の気持ちを書くことです。

モヤモヤした気持ち、悲しい気持ち、イライラした気持ち、嬉しい気持ち。
気持ちを感じるだけでなく、ノートに書いて可視化することで、自分の気持ちの整理をしています。

ディズニーの世界観が好きですが、決して賑やかなものが好き、という訳ではありません。
自分の気持ちが、ワクワクするものは何か、を大事にしています。

その一瞬を写真に収めたい、という気持ちもあり、カメラで写真を撮ることも好きです。
風景、物、人、動物、自分が見て綺麗だな、素敵だな、楽しかったな、こんなことしたんだな、と自分の気持ちが動いたものを撮ることが好きです。

人の話を聴くことが好きで、話しやすい、親しみやすい、面白いね、とよく言われます。

3.傾聴を始めた理由

幼少期からずっと、人の話を聴くことが好きでした。
また、人に話を聴いてもらうことも好きでした。

高校生の時に、心理学を勉強したいと思う出来事があり、大学で心理学を専攻。
臨床心理を勉強し、話を聴くことで誰かの心に寄り添いたい、心に背負っている重荷を軽くしてあげたい、と思うようになりました。

また、自分自身もカウンセリングを受けた経験があり、その際にとても気持ちが軽くなり、気持ちの整理がつきました。
そのような経験や学びを経て、傾聴に関わりたいと考えるようになりました。

4.利用者様へのメッセージ

ここでは、立派な悩みを用意しなくても大丈夫です。
「なんとなくしんどい」「誰にも言えないけれど聴いてほしい」「自分でも何に悩んでいるのかわからない」そんな状態のまま来ていただいて大丈夫です。

話しているうちに、少しずつ気持ちが見えてくることもありますし、見えないままでも、誰かと一緒にその時間を過ごすだけで楽になることもあります。
今のあなたが安心してそこにいられる時間を大切にしたいです。

泣いても、黙っても、同じ話を繰り返しても大丈夫です。
あなたのペースでお話しください。

5.セッションで期待できること

頭の中でぐるぐるしていた気持ちを言葉にすることで、少し気持ちの整理がしやすくなることが期待できます。
誰かに話すことで、「本当は嫌だった」「本当は寂しかった」「本当は休みたかった」など、自分でも気づいていなかった本音に出会えることがあります。

また、否定することはないので安心して話していただけます。
話す前よりも少し呼吸がしやすくなる、心の重さが少し軽くなる、自分の気持ちを責めずに見つめられる、そんな時間を一緒につくっていきたいと思っています。

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