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傾聴ラウンジ ここより よりびと-011 綾瀬 うみの自己紹介

綾瀬 うみ 傾聴ラウンジ

名前:綾瀬 うみ

ニックネーム:うみちゃん

得意な相談テーマ:

子育て全般、家族との関係、お仕事のお悩み、自身や家族の病気、恋愛相談

傾聴スタイル:

常にクライエント様に対する敬意を持ち、よりびととして寄り添います。
よりびとの価値観を押し付けるような発言はしないよう、留意いたします。

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投稿者プロフィール

綾瀬うみ
綾瀬うみよりびと
■ 待機基本シフト:10時~24時(シフト制)
※シフトは2週間単位で掲載します

■ 年齢:30代

■ キャッチコピー:心ほぐれる、ひとときを

■ 得意なテーマ

- 気軽に誰かと話したいとき
- 子育て全般(子どもの発達、関わり方、ママ友関係、保育園や学校に対するお悩み)
- 家族との関係(パートナー、両親、子ども)
- お仕事のお悩み(ワーママとして、保育者として、職場の人間関係)
- 自身や家族の病気
- 恋愛相談

■ 聴き方・スタイル

- あなたのペースに合わせてゆっくり聴きます

■ 経験

- これまで10年以上、保育士として働いてきました。クラス運営、人間関係に関する悩みを多数受け、時には上司と後輩のコミュニケーションを繋ぐ役割を担っていました。
- クラス担任(一人、複数どちらも)、保育補助、加配の経験があります。
- 公的機関にて、育児相談の経験が多数あります。
- 癌サバイバーです。
- 家族の闘病。そして、家族・友人の死を経験しました。
- 保育士資格、幼稚園教諭免許、公認心理師資格を持っています。
- 現在、心理学とペアレントトレーニングを学んでいます。
- 恋愛相談を受けることも多くありました。

■ 大切にしていること

- “温度”が伝わるような会話を心がけています。

■ 人柄・ユニークポイント
- 好きなもの:Cafe / 旅行 /芸術鑑賞 /海を眺める/ファッション/フレグランス
- よく言われる性格:丁寧、安心感がある、物事を深く考える
- ちょっとしたこだわり:ナイトフレグランス
- 聴き手としての密かな強み: 声を褒められることが多いです。

■ メッセージ

慌ただしく過ぎる日々の中で、ふと“感情”が揺れること、ありませんか?

少しでも、あなたの気持ちが軽くなるなら。
少しでも、微笑んでくれたら。
少しでも、肩の力を抜いてくれたら。

そんなことを願いながら、「あなた」からのお電話をお待ちしています。

目次

1.大事にしていること

「クライエント様の感情を深く理解したい」という思いを軸に、傾聴いたします。

その場しのぎの相槌ではなく、 人間としての“ぬくもり”が伝わるような会話を心がけています。

2.エピソードトーク

よく「見た目は癒し系だけど、中身は真面目でまっすぐだね」と言われます。

昔から、目標を決めたら一直線。夢中で勉強や仕事に励んできました。
しかし、不器用ゆえ常に全力!気付いた頃には心身が疲れている…ということを何度も繰り返してきました。

「頑張ることがスゴイ」「多少の無理は当たり前」精神で駆け抜けてきましたが、今は「ありのままの自分でいい」「誰かの期待に応えられない時もある」「頑張れない日があったって、時には失敗したっていい」と思えるようになり、ON ・OFFを意識しながら過ごしています。

本来は、のんびりマイペース。Caféでの心落ち着く時間が大好きです。
家族や友人と賑やかに過ごす時間、一人で静かに過ごす時間、どちらも大切で幸せな時間です。
「なりたい自分」に向かって、ゆっくりゆっくり。
自分が心地良いと思えるペースで進んでいけたらと思っています。

3.傾聴を始めた理由

私自身、これまでの人生の中で沢山悩み、考え、時に立ち止まりながら、歩みを進めてきました。

人と話すことで自分の本音に気付いたり、思考が整理されたりする感覚に気付いたこと。
そして困難に直面した時に、話を聞いて支えてくれた人々のおかげで、現実と向き合うことができた経験から、自分も誰かの役に立ちたいと思い、傾聴カウンセラーを始めました。

4.利用者様へのメッセージ

モヤモヤする。誰かに聞いてほしい。同じことをグルグル考えてしまう。なんだか辛い。
それは心が「今、ちょっとエネルギーが減ってきているよ」と教えてくれているサインです。

「みんな頑張っているのに」「弱音をはいたらいけない」なんて、思う必要はありません。
あなたは十分、頑張っています。息をして、今ここに存在している。

「生きている」その事実が、素晴らしいのです。

5.セッションで期待できること

人は多面的な生き物です。
私も一人の人間、女性、母親、妻、娘、癌サバイバー、社会人…
沢山の“役割”と“顔”を持っています。

これまでの人生の中で、家族の闘病、思春期の心の揺らぎ、母親になったことのプレッシャー、大切な人の死、自身の病気…など、様々なことに悩み、そのつど精一杯、現実と向き合ってきました。

特に癌に罹患した際は、命を失うかもしれない恐怖。女性として、治療による容姿変容への戸惑い。キャリアが中断されることへの不安。病気になった自分を繰り返し責めてしまう辛さ…など、様々な感情体験をし、人生を諦めてしまいたくなるほど何もかもが嫌になった時期もありました。

癌が寛解した今、「病気になってよかった」とは言えませんが、苦しんだ経験があるからこそ、より広い視野で物事を捉えられるようになりました。

「今の私」だからこそできる“傾聴”があると思っています。

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