ブログ(こころの不思議)

Blog

傾聴ラウンジ ここより よりびと-004 小川 結愛の自己紹介

傾聴ラウンジ ここより よりびと-004 小川 結愛の自己紹介

名前:小川 結愛

ニックネーム:ゆあちゃん

得意な相談テーマ:

介護の悩み、介護職の悩み、自宅介護の悩み、人間関係、職場の悩み、恋愛の悩み、働き方の悩み、発達凸凹、発達障がいの悩み、不登校の悩みカサンドラ症候群の悩み、生きづらさを感じている、自己肯定感がひくい、自分の悩みが分からない、疲れているのに休むことに抵抗がある、頑張りすぎてしまう、自己犠牲、コミュニケーションが苦手、病気の悩み、家族関係の悩み、子育ての悩み、高齢出産の悩み、産後の悩み、燃え尽き症候群など。

多種多様なお悩みに応対いたします。お気軽にお話ください。

傾聴スタイル:

  • ゆっくり丁寧に、安心できる雰囲気づくり。
  • クライアント様のペース、呼吸に合わせた傾聴をおこないます。
  • クライアント様が感情を出せるようにどんなことも受け取ります。

※傾聴ラウンジ ここよりは2026年1月オープン予定です。ご予約開始まで今しばらくお待ちください。

投稿者プロフィール

小川 結愛
小川 結愛よりびと
■待機時間:月・火・木・金・土の21時~24時
※祝日はお休みです

■年齢:40代

■ キャッチコピー:安心して、リラックスして話せる雰囲気を提供します



■ 得意なテーマ

– 人間関係の悩み・恋愛相談

-介護の悩み、自宅介護の悩み、認知症の悩み

-ママの働き方の悩み、高齢出産

-発達凸凹、発達しょうがい、発達に関する悩み 

-介護職の悩み、人間関係のモヤモヤ

-家族関係の悩み

-カサンドラ症候群

-身体のお悩み(疲れやすい、PMS、緊張しやすいなど)

-頑張りすぎてしまう。ついつい、強がってしまう。無理して、大丈夫。がくちぐせ。

■ 聴き方・スタイル

-どんな話もまるっと受け止めます

– 相手のペースに合わせてゆっくり聴きます

– 話がまとまっていなくても大丈夫

– 否定せず、穏やかに受け止めます

– 沈黙も気まずくしないスタイルです

■ 経験

– これまで20年介護職の仕事をしています。

-特別養護老人ホーム、認知症対応型グループホーム、老健、ディサービス、有料老人ホームの経験あり。常に、傾聴、共感、受容を大切にしています。現在は、特別養護老人ホームで、パートとして勤務。

– 介護福祉士、認知症実践者研修修了。

– 障がい者ケアホームでの経験もあり。

– 傾聴ボランティア・ハンドマッサージなどでも、高齢者と関わる。

-自身も祖父の在宅介護の経験あり。9年程していました。

-パニック障害、過呼吸、バセドウ病の経験あり。パニック障害、過呼吸は完治。

-ジストニアの経験あり。薬継続中。

-10歳、2歳の男の子のママ。

-10歳児の子供が発達凸凹→小児精神科で、自閉症+ADHDあり。不登校経験あり。

-療育支援センター→放課後ディサービスを利用している。普通に見えるがゆえの難しさに直面。

-心理学、コーチング、アドラー流メンタルトレーナー、HSPカウンセラーなどの講座を受講。

■ 大切にしていること

– どんな話でも否定しません

– 話したくないことは無理に聞きません

– 気持ちが整理されていなくてもそのままで大丈夫

– 泣いても沈黙してもOK

– どんなお話もお聴きします

-話したいように話せるように、あなたのペースに呼吸を合わせます

■ 人柄・ユニークポイント

– 好きなもの:鬼滅の刃 / 心理学、カラー&タロット占い / ラーメン、焼肉

– よく言われる性格:話やすい。温和。地に足がついている。やさしい。芯がある。愛のある人。

– ちょっとしたこだわり:自分時間を大事にしている。

– 聴き手としての密かな強み:どんな話にも寄り添います。私に話すことで、スッキリ出来ます。



■ メッセージ

ここでは、どんな話をしても大丈夫です。安心、安全の場を作ります。安心してお話ください。自分の感情を感じるお手伝いを致します。

目次

1.大事にしていること

クライアント様のお悩みに、耳をかたむけ、寄り添います。
否定しません。
傾聴、受容、共感を大事にしています。
非言語コミュニケーションも大事にしています。
急かしません。ゆっくりご自身のペースでお話ください。

2.人柄が伝わるエピソード

推しのグッズ集め、しまパト(しまむら)だいすきです。温泉や、自然が大好きな田舎育ち。

3.傾聴を始めた理由

現在、私は20年程の経験があります。病気で、強制終了になったり、燃え尽き症候群になったことがあります。介護という言葉さえ受け入れられない自分がいたことも。

介護の世界で出会った方は、延べ500人以上、スタッフとして関わった方は、100人以上にのぼります。

その中で、傾聴が大事だと思う出来事がありました。施設に入所されていた方の、自死です。しっかりとした方でした。夜中には、足浴を希望され、時々寂しそうな顔をしていたのが印象的です。入社1年目の私には衝撃的な出来事で、今でも思い出します。そして、それが私が介護職を続けるきっかけにもなっています。

今まで私は、利用者様を集団としか見れていなかったことに気づきます。当時、100人程の利用者を2人で夜間ケアする中で、忙しさで、人として見れていなかったこと、しっかりしているから大丈夫だろうという考え。全て見直しました。ケアとはなんだろうと。。。
その後は、一人一人に合わせたケアがしたいと、認知症対応型グループホームへ転職し、話に耳を傾け傾聴の大切さを常に意識しながら働いています。

介護=3k(汚い、くさい、危険)大変という世間一般的なイメージですが、傾聴、受容、共感といった精神的ケアも行っています。
なので、私は介護現場で働くのが好きです。

その後、1人目出産後、バセドウ病になり、パニック障がいも経験。
そのことがきっかけで心理学に興味をもち、10年程学び、セルフケアや相談を受けた際に役立てることができました。

心理学→コーチング、アドラー流メンタルトレーナー→HSPカウンセラー→カラットセラピー(カラー&タロット占い)→カラー&数秘(ポジティブ心理学)と学びましたが、その中で感じたのは基本はやはり傾聴なんですよね。

誰かに話せることで、心も体も元気になる、その誰かに私がなれたらな、と思っています。
どんなことでもかまいません。どんどん吐き出してくださいね。

4.利用者へのメッセージ

どんな小さな悩みにも、寄り添います。
まずは、勇気を出して来てくれたあなたに感謝します。
話すことで、その想い手放していきましょう。

5.小川 結愛の傾聴サービスで期待できること

気持ちが整理しやすくなり、スッキリします。
自分の気持ちに、気づきやすくなります。なんでもお話くださいね。
よろしくお願い致します。

SHARE
シェアする

ブログ(こころの不思議)一覧

ページの先頭へ