不安で眠れない夜に|孤独を感じるママに寄り添う“話を聴く力”とは

なんとなく不安でいっぱいになる夜や、理由もはっきりしないのに気持ちが落ち着かないときってありませんか。特に環境が大きく変わったときや、慣れない毎日の中では、「こんなことで不安になる自分はおかしいのかな」と感じてしまうこともあると思います。
私はこれまで、人の話を聴く中で「その人の背景にどんな思いがあるのか」を想像しながら寄り添うことを大切にしてきました。すぐに答えを出すのではなく、相手のペースに合わせて、言葉にならない気持ちも一緒に感じていく。そんな関わり方を続ける中で、「1人じゃないと思えた」と言ってもらえる瞬間に何度も出会ってきました。
この記事では、不安や孤独を感じやすいときに、少しでも心が落ち着くヒントと、寄り添う関わりの中で見えてきた気づきをお伝えしていきます。今まさにしんどさの中にいる方にとって、「誰かとつながっている」と感じられるきっかけになればうれしいです。


投稿者プロフィール

- よりびと
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■ 待機基本シフト:10時~22時(シフト制)
※シフトは2週間単位で掲載します
■ 年齢:50代
■ キャッチコピー:ゆったりと安心できる雰囲気
■ 得意なテーマ
– 子育ての悩み、ママ友との関係
– 家族関係、夫婦関係
– 人間関係
– 不安やモヤモヤ、心にたまった思い
– 愚痴でもOK
– 親しい人に話せない気持ち
■ 聴き方・スタイル
– 否定、批判せず何でも受け止めます
– 沈黙も受け止めます
– 落ち着いてゆっくり聴きます
■ 経験
– 歯科衛生士免許、心理カウンセラー、子育て支援員取得
– 公的機関にて子育てSOS電話相談員経験
– 傾聴ボランティア活動中
– 現在、社会的養護施設にて勤務
– 子育て支援員として託児もしています
– 海外での子育て経験あり
– 長時間のお話しも落ち着いてお聴きします
■ 大切にしていること
– 話したくないことは無理に聞きません
– 気持ちが整理されていなくても大丈夫
– 安心してお話しできる雰囲気作り
■ 人柄・ユニークポイント
– 好きなもの:映画、ドラマ、カフェ、ねこ、お笑い、旅行
– よく言われる性格:穏やか、落ち着いている、飄々としている
– ちょっとしたこだわり:先入観を持たない
– 聞き手としての密かな強み:丁寧にお話しを聴きます
■ メッセージ
気持ちを吐き出すことで心がふっと軽くなるといいなぁと思います。安心してお話ししてくださいね。
目次
- ○ 不安でいっぱいの夜、ひとりで抱え込んでいませんか?
- ・「こんなことで不安になる自分はおかしい?」と思ってしまうとき
- ・言葉にできない気持ちがあるときはどうすればいい?
- ・誰かとつながるだけで、心は少し軽くなる
- ○ 安心できる関わり方|否定せずゆっくり聴くということ
- ・否定しない関わりが、心を開くきっかけになる
- ・質問は「考えさせる」より「気づける」形で
- ・沈黙や声のトーンにも大切なサインがある
- ○ 産後の不安が強くなる瞬間|夜中の相談で見えてきたもの
- ・「いつもと違う」が不安を大きくすることがある
- ・涙の奥にある「言葉にならない不安」をすくう
- ・少しずつ「頑張ってみようかな」に変わる瞬間
- ○ 1人じゃないと思えることが、心を少し軽くする
- ・「大丈夫にならなくてもいい」と思える安心感
- ・「自分で気づけた」という感覚が力になる
- ・これから話してみたいと思っている方へ
- ○ 読者へのメッセージ
不安でいっぱいの夜、ひとりで抱え込んでいませんか?
夜になると、昼間はなんとか保てていた気持ちが一気に崩れてしまうことがあります。特に慣れない育児や環境の変化の中にいると、「このままで大丈夫かな」「自分だけ取り残されている気がする」と、言葉にしづらい不安が押し寄せてくることも少なくありません。
誰かに話したい気持ちはあるのに、「こんなことで頼っていいのかな」と思ってしまったり、うまく言葉にできずにひとりで抱え込んでしまうこともありますよね。そうやって気持ちを抑え込むほど、不安は大きくなり、孤独感も深まっていきます。
でも実は、その「誰かに話したい」という感覚こそが、心が少しでも楽になろうとしているサインでもあります。無理に整理して話そうとしなくても大丈夫です。うまく言葉にできなくても、泣いてしまってもいい。ただ、そのままの状態で誰かとつながることが、少しずつ気持ちを落ち着かせていくきっかけになります。
私自身、話を聴く中で大切にしているのは、相手のペースを崩さないことです。急いで答えを出すのではなく、「どんな気持ちなのか」を一緒に見つけていく。そうした時間の中で、少しずつ自分の感情が見えてくることがあります。
「こんなことで不安になる自分はおかしい?」と思ってしまうとき
不安を感じているときほど、「もっと頑張らなきゃ」「これくらいで弱音を吐くのはよくない」と、自分を責めてしまうことがありますよね。周りと比べてしまったり、「みんなできているのに」と感じることで、さらに苦しくなることもあります。
でも、不安の感じ方は人それぞれです。同じ状況でも、受け取り方や感じ方は違って当然ですし、「不安になる=弱い」わけではありません。むしろそれだけ一生懸命向き合っているからこそ、気持ちが揺れるのだと思います。
話を聴いていると、「こんなこと話していいんですか?」と遠慮される方も多いのですが、どんな気持ちにも意味があります。小さく見える不安の中にも、その人にとって大切な思いが隠れていることがよくあります。
だからこそ、無理に気持ちを押さえ込まず、「そう感じている自分」をそのまま受け止めることが大切です。それだけでも、少しずつ心の緊張がゆるんでいきます。
言葉にできない気持ちがあるときはどうすればいい?
気持ちを話そうとしても、「うまく説明できない」「何が不安なのかわからない」と感じることってありますよね。特に気持ちが大きく揺れているときほど、頭の中が整理できず、言葉にするのが難しくなります。
そんなときは、無理にきれいに話そうとしなくて大丈夫です。断片的でも、途中で止まっても、そのままでいいんです。実際に、言葉よりも声のトーンや間から伝わるものはとても大きくて、「うまく話せない」こと自体が今の状態を教えてくれていることもあります。
私が意識しているのは、話の内容だけでなく、そのときの声の変化や沈黙の時間も大切にすることです。沈黙が続くと不安になることもありますが、実はその時間の中で気持ちが整理されていくことも多いです。
少しずつでも言葉が出てきたとき、その一つひとつを大事にしながら一緒に確認していくことで、「あ、自分はこう感じていたんだ」と気づける瞬間が生まれます。
誰かとつながるだけで、心は少し軽くなる
不安や孤独を感じているとき、「問題を解決しなきゃ」と思いがちですが、実はすぐに解決できなくても大丈夫なことも多いです。それよりも大切なのは、「ひとりじゃない」と感じられることです。
誰かに話を聴いてもらうだけで、「ちゃんと受け止めてもらえた」という安心感が生まれます。その安心感があると、気持ちは少しずつ落ち着き、「どうしよう」と固まっていた思考が、少しずつ動き始めます。
実際に、話し始めは涙でいっぱいだった方が、少しずつ声が落ち着き、最後には「なんとかやってみます」と言葉にできるようになることもあります。それは、特別なアドバイスがあったからではなく、「安心して話せた時間」があったからこその変化です。
すべてをひとりで抱えなくても大丈夫です。誰かとつながることで、ほんの少しでも心が軽くなる。その積み重ねが、前に進む力につながっていきます。
安心できる関わり方|否定せずゆっくり聴くということ
不安やつらさを抱えているとき、何よりも求めているのは「正しい答え」ではなく、「安心できる関わり」だったりしますよね。誰かに話を聴いてもらうとき、否定されたり、急にアドバイスをされたりすると、それだけで気持ちが閉じてしまうこともあります。
だからこそ大切にしているのは、相手の話をそのまま受け止めることです。「それは違うよ」と否定するのではなく、「そう感じているんですね」とまずはその気持ちに寄り添う。そうすることで、少しずつ安心感が生まれ、心がほぐれていきます。
また、急がずに「その人のペース」を大切にすることも意識しています。話すスピードや間の取り方は人それぞれで、無理に引き出そうとすると、かえって言葉が出にくくなってしまうこともあります。
ゆっくりとした時間の中で、「どんな気持ちなんだろう」と一緒に探していく。その積み重ねが、「ここなら話してもいい」と思える安心感につながっていきます。
否定しない関わりが、心を開くきっかけになる
人は自分の気持ちを否定されると、それ以上話すことが怖くなってしまいます。「そんなふうに思うのはおかしい」と言われた経験があると、次に誰かに話すときにもブレーキがかかってしまいますよね。
だからこそ、どんな気持ちにも「その人なりの理由がある」と考えることを大切にしています。不安や怒り、悲しさも、その人のこれまでの経験や状況があって生まれているものです。
話を聴く中で、「それはつらかったですね」と言葉をかけると、「わかってもらえた」という表情に変わる瞬間があります。その安心感があることで、さらに深い気持ちを話してくれるようになることも少なくありません。
否定しない関わりは、特別なことをしているわけではなく、ただその人の気持ちをそのまま尊重すること。その積み重ねが、信頼関係を少しずつ育てていきます。
質問は「考えさせる」より「気づける」形で
話を聴くとき、質問の仕方ひとつで相手の感じ方は大きく変わります。「どうしてそう思ったの?」と問いかけると、責められているように感じてしまうこともありますよね。
私が意識しているのは、「どんな気持ちでしたか?」といった、相手が自分の内側をゆっくり見つめられるような聞き方です。答えを求めるというよりも、「一緒に考えていく」感覚に近いかもしれません。
そうした問いかけは、すぐに答えが出なくても大丈夫です。沈黙があっても、その時間の中で気持ちが整理されていくことがあります。そしてふとした瞬間に、「あ、こう思っていたのかも」と気づくことがあります。
質問は答えを引き出すためだけでなく、その人自身が自分の気持ちに出会うためのきっかけになります。だからこそ、安心して考えられる空気を大切にしています。
沈黙や声のトーンにも大切なサインがある
話をしていると、言葉が止まってしまう瞬間や、声のトーンが変わるタイミングがありますよね。そうした変化には、その人の大切な感情が表れていることが多いです。
沈黙が続くと、「何か話さなきゃ」と焦ってしまうこともありますが、無理に埋めなくても大丈夫です。その静かな時間の中で、気持ちがゆっくり動いていることもあります。
また、声が少し震えていたり、トーンが落ちたりする部分には、言葉にしきれない思いが込められていることがあります。そうした変化に気づき、「今、少ししんどそうに感じました」とやさしく伝えることで、「ちゃんと見てもらえている」と感じてもらえることもあります。
言葉だけでなく、その人の全体を感じ取ること。そうした関わりが、「安心していられる場所」につながっていくのだと思います。
産後の不安が強くなる瞬間|夜中の相談で見えてきたもの
日中はなんとか過ごせていても、夜になると一気に不安が押し寄せてくることがあります。特に産後の時期は、体も心も大きく変化している中で、些細な出来事がきっかけとなって気持ちが大きく揺れることも少なくありません。
ある夜、生後2ヶ月のお子さんを育てているママから連絡をいただきました。普段はそばにいるご家族がその日に限って不在で、「ひとりで過ごすのが怖い」と涙ながらに話してくれました。眠れない、朝が来るのが怖い、どうしていいかわからない。そんな言葉が断片的に出てくる状態でした。
そのとき大切にしたのは、「うまく話してもらうこと」ではなく、「そのままの状態でいてもらうこと」でした。泣いていても、言葉が途切れても、そのままで大丈夫だと伝えながら、ゆっくりと状況を一緒に確認していきました。
不安の正体は、必ずしも大きな出来事とは限りません。いつもと違う状況や、予測できない変化が重なったとき、人は想像以上に不安を感じることがあります。その背景にあるものを一緒に見ていくことで、少しずつ気持ちが落ち着いていくことがあります。
「いつもと違う」が不安を大きくすることがある
今回のケースで印象的だったのは、「特別な問題が起きたわけではない」という点でした。ただ、普段とは違う状況になったことが、大きな不安につながっていました。
人は日常の中で、無意識に「いつもの流れ」に支えられています。その流れが崩れると、安心感も一緒に揺らいでしまいます。特に産後のように心身が不安定な時期は、小さな変化でも強く影響を受けやすくなります。
「こんなことで不安になるなんて」と自分を責めてしまう方も多いのですが、実際にはとても自然な反応です。環境の変化に敏感に反応しているだけであり、それだけ日々を頑張っている証でもあります。
話を聴く中で、「いつもと違うことが重なっていたんですね」と整理していくと、「だからこんなに不安だったのか」と少し納得した表情になることがあります。気持ちの背景が見えるだけでも、安心感は少しずつ戻ってきます。
涙の奥にある「言葉にならない不安」をすくう
話し始めは、涙でうまく言葉にならない状態でした。何をどう話せばいいのか分からず、「ただ怖い」という感覚だけが強く残っているようでした。
こうしたとき、無理に話を整理しようとすると、かえって苦しくなってしまうことがあります。だからこそ、「今のままで大丈夫ですよ」と伝えながら、少しずつ言葉が出てくるのを待つことを大切にしました。
声の震えや間の取り方、言葉が止まるタイミングには、その人の大切な感情が表れています。その部分にそっと寄り添い、「とても不安な感じが伝わってきます」と言葉を添えることで、「わかってもらえている」と感じてもらえることがあります。
言葉にできない感情をそのまま受け取ってもらえると、人は少しずつ安心して、自分の気持ちを外に出せるようになります。それは大きな変化の一歩でもあります。
少しずつ「頑張ってみようかな」に変わる瞬間
ゆっくりと話を重ねていく中で、少しずつ呼吸が整い、声のトーンも落ち着いていきました。最初は「どうしよう」と不安でいっぱいだった状態から、「なんとかやってみます」という言葉が出てきたとき、その変化を感じました。
ここで大切なのは、無理に前向きにさせることではありません。安心できる時間の中で、自分の気持ちを整理できた結果として、自然に前を向ける状態になっていくことです。
話を聴く側としては、「何かを解決してあげなきゃ」と思ってしまうこともありますが、実際にはその場で大きな答えが出なくても大丈夫なことが多いです。
最初と比べて声が少し明るくなっている、呼吸が落ち着いている。それだけでも十分な変化です。その小さな変化が、「自分でも大丈夫かもしれない」という感覚につながっていきます。
そうした積み重ねが、不安の中でも少しずつ前に進む力になっていきます。
1人じゃないと思えることが、心を少し軽くする
不安や孤独を感じているとき、「どうにかしなきゃ」と解決ばかりに意識が向いてしまうことがあります。でも実際には、すぐに答えが出なくても、状況が変わらなくても、心が少し落ち着くだけで見え方が変わることもあります。
その変化のきっかけになるのが、「誰かとつながっている」という感覚です。話を聴いてもらうことで、「自分の気持ちはここにあっていいんだ」と思えるようになると、不安に押しつぶされそうだった感覚が、少しずつやわらいでいきます。
私が大切にしているのは、その人が「ひとりで抱えなくていい」と感じられる時間をつくることです。無理に前向きにならなくてもいいし、きれいに話せなくても大丈夫。ただ、今の気持ちをそのまま持ってきてもらえたら、それだけで十分だと思っています。
心が落ち着くと、少しだけ呼吸がしやすくなり、「どうしよう」と固まっていた気持ちに、わずかな余白が生まれます。その余白が、次の一歩につながっていくことがあります。
「大丈夫にならなくてもいい」と思える安心感
つらいときほど、「早く元気にならなきゃ」「ちゃんとしなきゃ」と自分にプレッシャーをかけてしまうことがありますよね。でも、その焦りが逆に心を追い込んでしまうこともあります。
だからこそ、「今すぐ大丈夫にならなくてもいい」と思えることが大切です。少し落ち着いた、少し話せた、それだけでも十分な変化です。
実際に話を聴く中でも、「ちゃんと解決しなきゃ」と思っていた方が、「少し楽になりました」と言ってくれることがあります。それは問題がなくなったわけではなく、気持ちの負担が少し軽くなったからこそ感じられる変化です。
無理に前向きになろうとしなくても大丈夫です。そのままの状態でいられる場所があること自体が、安心につながっていきます。
「自分で気づけた」という感覚が力になる
誰かに答えをもらうよりも、「自分で気づけた」と感じることは、思っている以上に大きな力になります。話をしていく中で、自分の気持ちが整理され、「あ、自分はこう思っていたんだ」と気づく瞬間があります。
その気づきは、外から与えられたものではなく、自分の中から出てきたものだからこそ、納得感があり、次の行動にもつながりやすくなります。
私が意識しているのは、その気づきを邪魔しないことです。すぐに答えを提示するのではなく、相手が自分の言葉で整理できるように、ゆっくりと関わっていく。
その過程の中で、「自分でも少しやれそう」と感じてもらえることがあります。それはとても自然で、無理のない変化です。
小さな気づきでも、それが積み重なることで、少しずつ自分を支える力になっていきます。
これから話してみたいと思っている方へ
「話してみたいけど、うまく話せるか不安」「こんなことで頼っていいのかな」と感じている方もいるかもしれません。でも、その気持ちのままで大丈夫です。
実際に話し始めるとき、最初からうまく言葉にできる方はほとんどいません。途中で言葉が止まってしまったり、何を話しているのか分からなくなることもあります。それでも、その時間にはちゃんと意味があります。
大切なのは、きれいに話すことではなく、「今の気持ちを少し外に出してみること」です。その積み重ねが、少しずつ心を軽くしていきます。
不安や心配の中にいると、どうしても孤独を感じやすくなります。でも、誰かとつながることで、「ひとりじゃない」と感じられる瞬間が生まれます。
ゆっくりで大丈夫です。あなたのペースで、少しずつ言葉にしていけたら、その時間がきっと心の支えになっていきます。
読者へのメッセージ
不安や心配の中にいるとき、誰にも頼れないような気持ちになったり、「こんなこと話していいのかな」と迷ってしまうこともありますよね。
でも、そのままの気持ちで大丈夫です。うまく言葉にできなくても、涙が出てしまっても、話がまとまっていなくても大丈夫です。少しでも「誰かに聞いてほしい」と思ったその気持ちは、とても大切なサインだと思います。
ひとりで抱え続けるよりも、誰かとつながることで、ほんの少しでも心がゆるむことがあります。すぐに何かが解決しなくても、「ここにいていい」と思える時間があるだけで、気持ちは少しずつ落ち着いていきます。
傾聴ラウンジ「ここより」では、あなたのペースを大切にしながら、ゆっくりお話を聴いていきます。否定せず、急がせず、そのままの気持ちに寄り添うことを大切にしています。
「1人ではない」と感じられる時間を、ここで一緒に過ごしてみませんか。
あなたが安心して言葉を置ける場所であれたらうれしいです。
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