痛みを感じるのは無理が生じているから

テニスをしていると、練習をしている過程の中でどこかの筋肉が痛むことがある。先日はスピンサーブの練習をしていて大胸筋が痛くなった。痛くなるということは、負荷がかかり過ぎている、耐えられる状態にないと言える。この時の対処法は、痛む箇所を鍛えるか、負荷がかからない打ち方にするかである。

心の痛みを感じた時も同じことが言えるだろう。心が痛むということは、心に負荷がかかり過ぎている、耐えられる状態にないから。無理しているから痛むのだ。

無理している自分を見つめ直そう。そして、心を鍛えるのか、それとも負荷を取り除くのか、それとも両方を行っていくのかを考えよう。痛みと向き合うと自ずと見えてくる。その先に痛みと向き合えて乗り越えることができる自分がいる。

お試しカウンセリング実施中!

カウンセリング予約

通常の電話カウンセリングは完全予約制となっていますので、まずはこちらのフォームよりお申し込みください。

↓↓↓お試しカウンセリング実施中です↓↓↓

まずは一歩踏み出しましょう!自分らしく生きるためのカウンセリングを致します♪

スマートフォン・携帯電話に情報を送る

PAGE TOP